PC画面の見過ぎとかで、目が疲れて眼精疲労だったり肩こりや頭痛の話題が、最近友人との会話の話題に。
んまあ、仕事でPCモニタを見続ける以上、そういうのもあるよなぁと。
自分も、家でもネットやゲームで見続け、起きている内の多くの時間を使ってるんで、それに含まれてはいるのですが。
で、目に優しいモニタと優しくないモニタってやっぱりあって、しんどくないモニタ欲しいなぁ、という話の流れで、ちょっぴり物欲がムクムクと。
今使ってるモニタ(EIZO M190)も、買ってしばらく経ち・・・あれ、買ったのいつだっけ・・・?
発売が2004年12月2日らしいんで、それ以降か・・・?
調べたら発売日買いしてました(^^;
んまあ、画面の広さが1920x1080あるフルHDやらなんやら言われてる今のご時世からすると、使えなくはないけど 1280x1024ってちょっと狭さは感じるわけで。
というわけで、湧いた物欲のままちょっと調べて気になったのがこれ。
・
MITSUBISHI RDT232WX三菱製のIPS方式パネルを使った液晶ディスプレイで、5月末に発売予定の新製品です。
・・・また新製品に飛びついたか(^^;
高さ調節がしづらい仕様なので、そこが気にはなりますが、この価格帯の物としてはいいと思うんですよねー。
ああ、ポチりたいw
他に、LEDバックライトの製品も気になるけど、安い製品はパネルがTNだったり、まだ色表現力に疑問があるのでLEDはまだ様子見かなぁ。
関係ないですけど、画面のサイズを表す単位を昔は”ドット”って言ってて、PC-9801の頃までは画面の広さも640x480ドットって言ってましたねぇ。
仕事でCG塗ってた頃は、256色までのCG塗るはポチポチと”ドット打ち”してましたし。
プリンタやスキャナで「dpi」が出てきだしてから?
いつのまにやら「ドット」を「ピクセル」と言ってたなぁ・・・。
天気予報で、「ミリバール」から「ヘクトパスカル」に変わったようなもんか。<微妙に違う